• マホガニー=ウッド
  • 人間
  • 魔式戦士
  • ノトスヘルツ
  • ハンマー
  • 3/15
  • 165cm
  • あなた、呼び捨て
  • あのヒト
  • 豆料理、サバイバル、脱走
  • 誘拐、紳士的な扱い、引きこもり生活

「そんなのダメだよ!私、村でやることいっぱいあるんだって!」
「そりゃ誘拐にはウンザリしてるけど、こうやって色んな場所の風景を観れるのは楽しいんだ」
「わ、私のために争うのはやめてー!って言えばいい!?」
「ジョージ!会いたかったー!ごめんねお腹空いたでしょ?」
剛の国ノトスヘルツで木こりをしている一族の長女。
不幸の星の下に生まれたのか、いろんなものによく攫われる。
いつもは自力で脱出したり村のヒトに助けてもらっていたが、
今回助けてくれたのは、お供の仔龍を助けに来たという剣士の青年だった。
しかし、その後も不運に巻き込まれ、剣士の青年ローンとともに迷子の旅路を辿ることになる。
お金やタオル食料水ナイフ角笛薬マッチロープ等なんでも持っている。遭難しても大丈夫。

攫われる生活を送ってきたせいで、適応力が異常に高く、少々ロマンチスト。
加えて高山の住まいと休む間も無い仕事のおかげで、身体が丈夫でたくましい。
両親が遊び歩いているため、彼女が一家の大黒柱。かなりの世話好き。
雄のアルパカを飼っている。「ジョー」とか「ジー」って鳴くから名前はジョージ。
遊びたい盛りだけど人見知りをする。マホガニーの手からじゃないと餌を食べない。らしい。

食文化が独特。豆料理が好きで、とにかくスパイスを入れるため、ローンの口には合わないらしい。
コーヒーはペルー式。マホガニーの料理が好きなヘリオとアクアもこれは理解ができないという。
  • 誘拐から救ってくれた仲間、振り回されてるけど嫌じゃない
  • ひょんなことから仲間になった、テンションについていけない
  • 旅先で会った仲間、仲良くなりたい


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